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第二席の思い出なのだ!

第二席は趙雲と公孫賛が初登場の回で、趙雲はすぐにクールで妖しい魅力 をばんばん見せてくれました。

鈴々と趙雲で腕試し試合をするシーンがあるのですが、趙雲のひらひらな衣装を動かすの大変だろうなあとアニメーターさんの心配をしちゃいました。
公孫賛は「残念な人」や「スーパー○○タイム」がこの後、私の中でかなり流行りました(笑)

この回で初めて鈴々はSDキャラになったのですが、なんということでしょう。まったく違和感がなかったですね〜
DVDにはこのシーンが通常バージョンになったのも入っていますがみなさんはどちらがお好みですか?

一席の冒頭で愛紗にやられたアニキ、チビ、デクの三人組がさくっと復活していてあれれ?と思いませんでしたか?愛紗のこと覚えてないみたいだし…んん?と。
そしたら、彼らはお約束で毎回出てくる敵キャラなんです!との説明があり、なるほどお、ざ、斬新〜と思ったです。
そんなこの後の回でも大活躍してくれた三人組の中のアニキ役・堂坂晃三さんに第二席の見所を伺いました。

「鷲掴みですかね(笑)ああいうシーンを現場などでもしたことがなかったのでどきどきでした(笑)」

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