次回予告

標的23 「最後の死ぬ気弾」

脚本:鈴木雅詞/絵コンテ:下司泰弘/演出:下司泰弘/作監:日向正樹

逃げるように去っていったフゥ太を追いかけたツナは、一人の黒曜生と出会う。一方、ツナと引き離された獄寺たちの前に現れた人物は、写真に写っていたこの事件の主犯『六道骸』だった。トライデント・モスキートの副作用が出始め動けなくなった獄寺に代わり山本が応戦するが、相手の使用する鋼球によって攻撃を食らってしまう。ビアンキも立ち向かおうとするが相手の力の方が明らかに上回っており、絶体絶命のピンチに!そこに、ツナがちょうど戻ってくる。リボーンが最後の死ぬ気弾を撃ち、死ぬ気ツナと『骸』の戦いが始まった。

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