舞台『弱虫ペダル』10th ANNIVERSARY

舞台『弱虫ペダル』10th ANNIVERSARY

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舞台『弱虫ペダル』とは

肉体による表現にこだわる演出家 西田シャトナーが生み出した
“パズルライドシステム”という表現技法で、
舞台化不可能と言われていた
ロードレースを舞台上で表現し、演劇業界に新たな金字塔を打ち立てた。
一本のハンドルと俳優によるマイムで舞台上に
圧倒的リアリティと熱量のある自転車レースを出現させる演出方法は、
演劇界の革命的手法と各方面から賞賛された。
舞台で幅広く活躍する躍進的な実力派俳優たちは
ロードレースを表現するため、
舞台上を縦横無尽に全力で疾走する。
体力の限界に挑む彼らの本気の走りと汗による「熱気」は
観る者の心を「熱く」させ、多くの観客を感動させている。
総監督・脚本に西田シャトナー、演出にはこれまで手嶋純太を演じてきた
鯨井康介を迎え、新たな布陣で走り出す!

これまでの軌跡

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