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日常ツンデレ会話募集

優秀作発表 最終回
当ウェブサイトにて募集させていただきました
『日常ツンデレ会話』にたくさんのご応募をいただきまして、誠にありがとうございました。

お寄せいただきました「日常ツンデレ会話」の中より
優秀だった作品より一部をみなさまにご紹介させていただきます。

実際のゲームでの使用に関しては、製品版でご確認ください!

「第一回発表」はこちら! 「第二回発表」はこちらからご覧いただけます。


■投稿者—— ユーカ♪ さん

■文章——
「 ちゃ、ちゃんと手繋いでなさいよね!
 か、勘違いしないでよ?
 わたしは、みんなとはぐれるのが
 イヤなだけなんだから」

■説明——
手をつなぎたいという想いでも、
ついつい怒って言ってしまいます。


■投稿者—— ぐりむ さん

■文章——
「はぁ…なんでこんなバカのことなんか
 好きになっちゃったのかしら………、
 って何聞いているのよ!あんた
 なんか、全然好きなんかじゃないわよっ!」

■説明——
思わず本音を聞かれて、
慌てて否定します。


■投稿者—— ミニコスモ さん

■文章——
「 わたしは暇じゃないの。
 でも、あんたがどうしてもって言うんなら
 付き合ってあげてもいいわよ?」

■説明——
本当は強引に誘ってほしいのに……と
思ってツンツンしてしまいます。


■投稿者—— わさびにこふ さん

■文章——
「 なんで隣って……。
 わ、わたしがそこに座ろうと思ったら
 あなたがずうずうしくもそこに座ってた
 からよ!何か文句でもあるって言うの!?」

■説明——
あなたのそばに座りたいのですが、
ついみえみえの偶然を装ってしまいます。


■投稿者—— yukitaka さん

■文章——
「 なに眠たそうなあくびしてんの?
 疲れてるなら正直に言えばいいじゃない!
 あんたが倒れたらわたし困っちゃうじゃない!」

■説明——
あなたが無理を押してつきあってくれてい
ることに罪悪感を感じていますが、
優しく声をかけることができません。


■投稿者—— dunk007 さん

■文章——
「 べ、べ、別にあんたなんか待っていないわよ。
 たまたま通ったらあんたいたから、
 ほんとは嫌だけど一緒に帰ってあげるわ」

■説明——
あなたをずっと待っていたのですが、
気づかれてしまいたくないので、
つい強気に言ってしまいます。


■投稿者—— かける さん

■文章——
「 べ、別にアンタがきてくれなくったって、
 どうにかなったんだからっ!
 っていうか、来るのが遅い!!」

■説明——
来てくれてうれしかったのですが、
素直にお礼を言うことができません。


■投稿者—— ゼロが使い魔 さん

■文章——
「 何、料理を作ってみたですって?
 べ、別に美味しくなんかないわね。
 私のほうが絶対上手いんだから!」

■説明——
あなたの料理の思わぬおいしさに
嫉妬をしてしまいます。
たぶん、今晩は徹夜で練習です。


■投稿者—— ホエールバナナ さん

■文章——
「 あ、朝の、キ、キ、キスなんかしてないわよ!
 それよりも起こしにきてあげてるんだから
 早く起きなさいよね!」

■説明——
別にキスなんて求められていないのに、
想像しただけで怒ってしまいます。


■投稿者—— せっちゃん★ さん

■文章——
「 わたしなんて、かわいくなんかないわよっ。
 あなたに褒められたって
 うれしくないんだから」

■説明——
褒められて嬉しい反面、
こんなことで喜んであげたら図に
乗ってしまうと危機感を持っています。


■投稿者—— らいこ さん

■文章——
「 ば、ばか言わないでよ。
 あんたに励まされたって
 全然嬉しくないんだから」

■説明——
一番に励ましてほしかったあなたに言われて
言葉も出ない様子です。


■投稿者—— びすま さん

■文章——
「 び、び、びっくりしたわけじゃないわ!
 すこし……、急すぎるっていうか……。
 ま、まだ心の準備ができてないのっ!」

■説明——
あなたに急に迫られて、いろいろ想像。
パニックになっている様子です。


■投稿者—— まめ さん

■文章——
「 べ、べつにあなたのために買ってきたわけ
 じゃないんだからねっ。
 お父様のために買ったら
 足のサイズが合わなかっただけなんだから」

■説明——
男の子に何を送れば良いのかわからず、
思わず靴を買ってしまい、
恥ずかしいようです。


■投稿者—— うくす さん

■文章——
「 あんたの持ってる飲み物よこしなさいよ。
 え、本当にくれるの?
 べ、べ、別に嬉しくないわよ。
 でも、あ、ありがとう」

■説明——
ただ、飲み物がほしかっただけすが、
考えてみたら、これって間接キス?
と思って顔を赤くしています。


■投稿者—— たまらないほどツンデレlove さん

■文章——
「 べべ、別に虫が怖いわけじゃないんだかね!
 びっくりしただけ、そうよ、
 びっくりしただけよ。
 虫なんて全然平気なんだからね!」

■説明——
虫よりも、取ってくれたあなたの
やさしさにびっくりしています


■投稿者—— 頂の座ヘカテー さん

■文章——
「 ほ、ほ、ほ、本当は、
 あ、あ、あなたのことがす、す………。
 や、やっぱりなんでもないわ」

■説明——
思わず告白しそうになりますが、
今の関係を壊してしまいそうで、
おびえてしまいます。


■投稿者—— ラットン さん

■文章——
「 ちょっと、今度は一人で何するつもりなの?
 あんた危なっかしいからあたしもついて
 いくわ。べ、別に、好きで行くわけ
 じゃないんだからねっ」

■説明——
いつも、前に進むあなたが心配で
つい強い口調で言ってしまいます。


■投稿者—— ツンデレもえすー さん

■文章——
「 バカバカバカ!
 バカじゃないなら変態よ!
 着替えを覗くなって言ったでしょ?
 でもちょとなら………って何でもない!」

■説明——
わたしの本当の姿を見てほしいけど、
順序は守ってほしいと思っています。


■投稿者—— おたちゅ〜 さん

■文章——
「 はい、これ。
 たっ、たまたまあんたに似合いそうなのが
 あったから買っただけなんだだけ
 なんだから!勘違いしないでよね」

■説明——
プレゼントを渡すのが恥ずかしくて、
つい怒った口調になってしまいます。


■投稿者—— ユラ さん

■文章——
「 バ、バカ!
 少し疲れたから膝枕して貰いたいだけよ!
 別に慰めてもらいたいわけじゃないん
 だからね!」

■説明——
念願だった膝枕をしてもらい、
幸せの絶頂ですが、知られまいと、
怒ってしまいます。




©2011 ヤマグチノボル・メディアファクトリー/ゼロの使い魔製作委員会
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